【2017年度】

黒は色彩―マティス、ルオー、ブラックによる美しき彩り―

くらべてたのしむ静物画

【2016年度】

はじまりの絵画 ―画家の新たなものがたり―

かたちの美―上原仏教美術館の名品とともに―

【2015年度】

開館15周年記念 上原コレクション名品選 Ⅰ―名画に秘められたエピソード―

開館15周年記念 上原コレクション名品選 Ⅱ ―日本洋画の魅力―

開館15周年記念 上原コレクション名品選Ⅲ ―日本画の美―

花の絵画―モネ、ルドン、安井曽太郎らが描く季節の彩り―

【2014年度】

うつわとかびん

かざりの美―日本画の装飾をたのしむ―

絵画のなかの物語―ルドン、ルオー、シャガールらが描いた世界―

旅へ誘う絵画―洋画家たちの足跡をたどって―

【2013年度】

上原コレクションにみる 日本画家たちの美の饗宴

フランス近代絵画 光と色彩のひみつ―印象派、ボナール、マティスらの技法と表現―

めぐりゆく季節―洋画家たちが描いた四季―

衣装からみる絵画の魅力―ルノワール、ドラン、岸田劉生らを中心に―

【2012年度】

日本画の空間描写

かお、いろいろ―表情をたのしむ―

みなものきらめき―印象派、シニャック、マルケらによる水の表現―

生誕120年記念 須田国太郎―珠玉の上原コレクション―

【2011年度】

上原コレクションにみる 日本美術院の画家たち―横山大観から平山郁夫まで―

近代における古典表現―ルノワール、ドラン、ピカソらのクラシック―

山々を望む―上原コレクションを中心に―

岡鹿之助とフランスの画家たち

【2010年度】

開館10周年記念 印象派のあゆみ―モネ、ルノワール、セザンヌを中心に―同時開催 上原昭二とコレクション

開館10周年記念 伊東深水とゆかりの画家たち 同時開催 上原昭二とコレクション その2

開館10周年記念 安井曽太郎―レアリスムの追求―

開館10周年記念 内なる世界―ルドン、ルオー、シャガールを中心に―

【2009年度】

―近代日本画家が描く―花と緑、果実の彩り

マティスの芸術とその影響―ボナール、ドラン、ピカソらとともに―

梅原龍三郎とルノワール―出会いから100年―素描の魅力―ゴッホから岸田劉生まで―

【2008年度】

水に潤う―日本画の世界―

上原コレクション名品展 ’08―ひと、からだ、しぐさ―

梅原・安井・須田展―京都が生んだ三巨匠―

北フランスとプロヴァンス―近代絵画を生み出した光―

【2007年度】

上原コレクション名品展 '07ーマティエールの表現ー

花鳥風月ー日本画の魅力ー

アンドレ・ドランの軌跡―マティス、マルケ、ヴラマンクらとともにー

憧れの異国、そして祖国―画家たちの挑戦―

【2006年度】

旅―モネ・ルノワール・マティス・マルケらがたどった道―展

絵の中のかたち展―ひと、もの、ふうけい―

コレクターのまなざし展―モネ《雪中の家とコルサース山》を囲んで

自然を愛でる―日本画の心―

【2005年度】

―開館5周年記念―上原コレクション名品展

画家たちがみた風景展

四季の彩り展

日本洋画を拓いた画家たち展

【2004年度】

館蔵名品展―色と光の彩り

海を渡った画家たち展―藤島武二から鳥海青児まで

美の極み展―日本画にみる技と表現

伝統と革新展―コローからマティス、ピカソまで―

【2003年度】

梅原・安井展-ルノワール、セザンヌにみるそれぞれの眼差し

館蔵名品展

昭和の日本画展-巨匠たちの戦後

パリの画家たち、画家たちのパリ展

【2002年度】

花と果実展

FEMME-描かれた女性たち展

館蔵名品展

フランス風景展

【2001年度】

開館1周年記念 館蔵名品展 新収蔵品を囲んで

日本画 - 夏・花・涼 展

須田国太郎展 - その色彩から

ルノワールとその仲間たち展

【2000年度】

フランス近代絵画の名品展 - 上原昭二コレクション

所蔵作品にみる 日本近代洋画の巨匠たち展

紙に描かれた作品展 - 水彩・デッサン・版画を中心に

新春特別展 日本の美 所蔵作品を中心に